世界遺産登録申請を考えてます

本日、草野球の公式戦第2戦がありました。
試合は、みんな気持ちよく活躍し、11対4で快勝しました。

私は、先発投手を務めました。
6回を投げ、3失点でしたが、投球内容は、そうとう良かったです。
三振も5個くらいは取りましたか。

通称「キャッチボール投法」と呼ばれている、私の投球で、なぜ、あそこまで抑えられるのか、相手チームも自分のチームも、はっきりいって、本人も驚いている部分があります。

特に、今日のいくつかの三振は、なぜバッターがあのボールを空振りするのか、マウンド上の私にも分らないです。

試合の後、リーグ専属の審判に、
「Your pitching is like “7 Wonders”.(お前の投球は、まるで世界七不思議だな)」と言われました。
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それほど、なぜか打てないようです。

相手チームからは、「あれは、“ジャイロボール”だ」とか、「カーブが結構曲がって落ちますね」とか言われますが、ぶっちゃけますが、私が投げているのは、単なる直球です。

「ネバエンサマーの“キャッチボール投法”」を世界遺産に登録申請を検討中です。
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by zbat4481 | 2008-03-03 16:22 | DA WORLD  

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