「永遠の奪三振王」伝説

夢を見ました。(またかよ)

私は、あのメジャーリーグの“伝説の奪三振王”、ノーラン・ライアン(Nolan Ryan)になっていました。
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それも、Astros時代の極彩色のユニフォーム。

その時の投球は、気持ちもイケイケで、三振の山を築いていました。

そして、相手チームのスラッガーに対して、力勝負で渾身のストレートを投げ込んだ時、
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バフッ!!

どれだけの勢いで、どれだけの量の屁が出たのでしょう?
布団の中を駆け上がり、即、顔の方へガスが抜け出てきました。
さすが、奪三振王の剛速球です。100マイル(161Km)を超えていました。

また、その時の屁が臭かった!

普通、やっぱり、微妙に屁の匂いって、多少ろ過されるのか、ウンコとは、違いますよね。
でも、その時の屁は、匂い的には、完全に「ウンコ」そのものでした。

肛門付近に違和感は無いのに、「あれっ?漏らしたかな?」と思ったくらいです。

“伝説の奪三振王”の屁は、やっぱり凄い凶器にもなる“剛速球”でした。



そんな、シカゴ出張最後の夜の話でした。
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by zbat4481 | 2008-06-21 02:25 | DA WORLD  

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