これが俗に言う“冷房病”っていうものか

おとといの夕方から、体調を崩していました。
その日の夕方から、妙に体が冷えて、寒くて仕方なかった。
外は、日中は、30度近くにもなっていたのに、寒くてしかたない。

家に帰っても、寒いので、長袖Tシャツに、ジャージ、その上に、更に、スウェットを着ても、まだ寒い。
カミさんを見ると、半袖Tシャツに半パンで、暑い暑い言ってる。

これは、風邪だなと思い、とりあえず寝る。
寝てても寒いから、布団に包まって寝ていると、2時間後ほどすると、急に、体が温まってきた。
今度は、もう、布団も暑い。着てるものも、冬用の服は、暑くて着ていられない。
そして、今度は、妙に変な汗を大量にかき始める。

そんなこんなで、その晩は、汗をかきながら寝る事になる。
次の日、会社に行っても、妙に、汗が出る。
しょうがないから、タオルをもって、ずっと汗を拭いていた。

風邪じゃないんだよね。
自律神経失調症と言うヤツですかね?
冷房で、体の芯が冷え切って、その反動で、交感神経と副交感神経が上手く働かなくなったのでしょう。

ネットで調べたら、多くの女性が、このような症状に悩まされているそう。

こりゃ、そうとう大変だ。

というわけで、ちょっと、更新が滞ってしまいました。
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by zbat4481 | 2008-07-12 08:40 | DA WORLD  

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