死んじまえば人間所詮クソ袋よ!!

過去のブログ記事で書いたと思うのですが、私の仕事の取引業者に、
「Chin Chin Lee」という人がいます。
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今までは、名刺だけ渡されていたのですが、昨日、取引が始まり、私が担当となり連絡をしなければならなくなりました。

挨拶の電話をしなくてはならなくなり、まず、身内から納得させないといけないと思い、同室の女子社員へ、
「今から私は、“チンチン”という単語を何度か発声しますが、これは、相手の名前であり、それ以外の意味はないので、誤解をしないで欲しい。」
と、名刺を見せて、暗に「セクハラで通報しないでね」と伝えました。

緊張しながら電話をする。
電話に出たのは、先方のアシスタントに人だったので、
「“ミスター”チンチンリーいますか?」と尋ねる。
アシスタントの人が、「“ミスター”でなく“ミス”です。」と私に告げる。

完全に「“チンチン”=“ミスター”」と思い込んでました。
なぜだろう?(まあ、安易に想像はつくと思います。)

そして、しばらくすると、本人が電話口に出る。
「ハロー、ディス・イズ・チンチンリー」
電話口の声は、想像以上に若く、可愛らしい。
これは、取りようによっては、ある種のプレイだな。
と、ちょっとドキッとしてしまいました。

電話を切ったと、1つの疑問が・・・
「チン・チンリー」なのか「チンチン・リー」なのか、どこまでが苗字なのだろうか?

今日、電話したら、「ハロー、チンリーです!」って言ってた。
「チン・チンリー」が正しいのだろうか?

だから、昨日から、なんど公の場で「チンチン」と発したか分かりません。
昨日からの1日をとれば、確実に「クレヨンしんちゃん」より、「チンチン」って言っています。

まあ、私も大人なので、最後は、自主規制です。
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「蒼天の拳」第一巻より

そのうち、“マンコビッチ”さんとも話せるように・・・
      
      
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by zbat4481 | 2008-08-08 11:43 | DA WORLD  

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