今日は“コイバナ”でもしましょうか

先日、酒の席で、1人の若手が、
「じゃあ、コイバナでもしましょうか?」
なんて言い出すので、私は、まずイメージしたのは、

「コイバナ」=>「濃い鼻(水)」=>「青っぱな」の話を想像してしまいました。
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最近見ませんね、青っぱな垂らしている子供。

さすがに、私も、「コイバナ」=「恋の話」って言うのは、知ってますよ。
でも、まず、頭に浮かんだのは、「青っぱな」でした。



それじゃあ、私の「コイバナ」でもしましょうか?

まだ、私が若く21-22歳くらいの時です。
友達のアパートに1週間ほど泊まって、毎晩遊びまわっていました。
遊んではいましたが、女性とゴールは出来ず、悶々とした日々を送っておりました。

1週間が過ぎようとした頃には、これは、そろそろ自分で抜いておかないと、病気になるんじゃないか?という恐怖さえ覚えました。

しかし、さすがに、友達のいる時は、G行為は出来ません。
そこで、彼がいない隙を見て、「G線上のアリア」を奏でてみました。

結果、後にも先にも、体験した事のないような濃~~いモノが放出されました。
もう、液体ではなく、半ゼリー状でした。
そして、色も、乳白色ではなく、もう「青っぱな」というか、「うぐいす餡」↓の様でした。
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その一瞬の衝撃と色から、後に、三沢光晴の必殺技から引用して、
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ネバエンサマーの「エメラルドフロージョン」と呼ばれております。
あれは、気持ちよかったな~。

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↑エメラルドフロージョンです。

えっ?これって、“コイバナ”じゃないんですか?
     
     
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by zbat4481 | 2008-09-06 09:23 | DA WORLD  

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