タグ:グラビア ( 5 ) タグの人気記事

 

ブラ鑑定人・北やん

カミさんが、ブラジャーを買いたいので、付いて来て欲しいと言われました。
普通の男性ですと、「なんで俺が?」と、ちょっと引くかもしれませんが、私の場合は、

「そうか、やっぱり、俺じゃないとダメか」と、ノリ気になります。

Victoria’s Secretのお店に行っても、積極的に、ショーケースの下の引き出しを開けて、ブラの在庫から、サイズ、種類、色を探し出します。
そういった行動を見ていると、客のオバちゃんに、店員と間違われて、聞きたくもないサイズのブラの事を質問されます。

今回は、デパートの下着売り場に行きました。
f0144493_5575479.jpg

ブラのラインが出ないタイプが欲しいということで、パットの部分が、ツルンとしているタイプを選びました。
f0144493_5581253.jpg

実は、私、変にレースなどで装飾しているタイプより、シンプルなタイプの方が、好きです。

早速、私が、カミさんの為に、サイズと形をチョイス。
「え~、それ、私のサイズじゃないよ。」と言いながら、カミさんが、自分のいつも買っているサイズを選んで、合わせて2-3個のブラを持ち、試着室へ。

待っている間も、私は、ブラの研究を兼ね、念入りのいろんなブラをチェック。

試着室から出てきた、カミさんが、
「あなたの選んだブラが、一番フィットしていた。」

それを聞いた私は、“どや顔”になっていました。

「でも、ちょっと、パットの具合で、谷間が強調されすぎちゃうかな?」
なんて、カミさんが言うもんだから、私は、カチンと来て、

「バカヤロー、胸なんて、寄せて上げて、なんぼだろうが~っ!!」

と、熱くなってしまいました。

「しかし、なんで、男のあなたの方が、ブラのサイズに詳しいのよ」

とカミさんが言うものですから、

私は、満を持して、一言言ってやりました。
「正直、胸とブラを見てきた数が、あなたの数百倍違うからね。(グラビアですけど)」

すっかり、得意げな私に、カミさんは呆れて、それ以上の会話をしませんでした。
     
     
[PR]

by zbat4481 | 2008-10-14 06:01 | DA WORLD  

実はこうゆう用途があったんですよ

久しぶりの更新になりました。
やっと出張より帰ってきました。

約1週間のホテル暮らしですと、夜、部屋で1人で過ごす時間が、退屈になってきます。
特に、遊びに行くような所がない土地などでは、意外と、部屋に居る時間が長いです。

そんな時、なにか癒される映像を流して、ゆっくりとくつろぐ環境を作り出したいですね。

よく使われるのは、いわゆる「環境ビデオ」といわれるような、映像です。

綺麗な海の風景
f0144493_23541786.jpg

イルカなどの癒し系の海洋生物
f0144493_23543059.jpg

確かに、これらは、癒されるでしょう。

でも、飽きも来るのではないでしょうか?

私が、今回、発見した、私なりの「環境ビデオ」。
それは、「グラビアDVD」の映像を、流す事です。

基本的に、よく綺麗な海で撮影されてるし、当たり障りのない、どこかで聞いた事があるような・ないようなBGMが流れてます。
f0144493_23545646.jpg

昔流行った、癒し系の「クラゲの映像」というのもありましたが、見方によっては、クラゲのようなモノも、見て取れます。
f0144493_23551255.jpg

このように、本気で、オカズの役目に使おうと集中して鑑賞すると、その物足りなさにがっかりする事が多い、グラビアDVDですが、このように、「環境ビデオ」として流すと、そうとう良いですよ。

お奨めです。(ただし、1人の時だけにした方が良いと思います。)
     
     
[PR]

by zbat4481 | 2008-09-28 23:57 | DA WORLD  

ここまで見せるか?屋外限界露出!!

私独自の、情報ルートから入手しました。極秘扱いでお願いします。

来週発売の某写真週刊誌の、袋とじグラビアの見出しです。

ついにここまで見せちゃった!
それも屋外での限界ギリギリ露出!
今、すべてをさらけだす!

法律上、平気なのか?ちょっと心配です。

このブログ上で、その画像を、そのまま載せちゃうと、いろいろ問題が出てきますので、リンクから、その画像掲載ページへ行けるようにしました。

絶対に、転送、転載は、しないでください。

リンクは、こちら



*********
[PR]

by zbat4481 | 2007-10-19 07:57 | DA WORLD  

初恋とフェティシズムの深~い関係 2

昨日からの続きです。
私をマニアに変えていくほど影響を与えた女性達を振り返っていきます。

第二回は、アグネス・ラム=>グラビアフェチ
f0144493_14501993.jpg

アグネス・ラムに関しては、あの頃の日本人男性の大多数に同様の影響を与えたのではないでしょうか?

**Wikipediaより抜粋**
1970年代後半に活躍したハワイ出身の女性アイドル。
愛称はラムちゃん。なお『うる星やつら』のラムの名前の由来はアグネス・ラムである。
1975年に初代クラリオンガールに選ばれ、つぶらな瞳、日焼けした肌、豊かな胸(巨乳という言葉は未だなかった)、愛くるしいルックスなどで一世を風靡した。アイドルといえば歌手活動がメインというのが常識だった時代に、グラビアを中心とした活動を行った。元祖グラビアアイドルと呼ばれる存在である。
f0144493_14505086.jpg

なんといっても、彼女の一番の魅力は、可愛らしい顔とダイナマイトバディーのギャップではないでしょうか?彼女を超えるこのギャップの振り幅は、いまだに出現していません。

名作SF映画「2001年宇宙の旅」の冒頭で、猿人が、「モノリス」なる未知なる物体に触れる事により、知能が進化して、手に骨などの道具を持つことを覚えます。
f0144493_1451137.jpg

その当時の男性にとって、アグネス・ラムは、「モノリス」であり、アグネス・ラムを眼にすることで、多くの男性が、自分の中心にある「武器」を握る事を覚えたのではないでしょうか?

アグネス・ラムが、私に残した一番の影響は、「アンニュイ」という言葉の勘違いです。
この件に関しては、以前、私のmixiの日記で書いておりますので、それをお読みください。

**ネバエンサマーmixi日記02/10/07より**
最近はあまり聞きませんが、「アンニュイ」という言葉があります。もともとは、フランス語で、「けだるい、倦怠(けんたい)」というような様子を指す言葉だそうです。
70年代から80年代半ばくらいまで、「アンニュイ系」の女優が人気があったりしました。代表は、桃井かおり、秋吉久美子、浅野温子、小林麻美あたりですか。
低血圧で、けだるそうに髪を掻きあげてるようなイメージが、あります。

この「アンニュイ」という言葉、私は、「アンバランス」という意味と信じていました。
特に、よく「アンニュイ」を使用していたのは、思春期の時に、当時は、「BOMB(ボム)」「DUNK(ダンク)」といった、男の子向けグラビア系愛読書を見て、顔は幼いのに体はすっかり大人の女の子を見ては、「この子、アンニュイだな~。」とつぶやいてました。
それを聞いた回りの友達は、「どこが?すごくハツラツと健康的で明るい子じゃん。」って言われて、私は心の中で「だから、ハツラツとかは、関係ないんだよ、アンニュイとは!」とちょっとムッとしたものです。

「たまらなく、アンニュイ」
通常訳:「すごく、けだるいわ~」
ネバエンサマー訳:「顔と体のギャップが、たまんないぜ~」
となっていました。

まあ、成人をする前には、「アンニュイ」の本当の使い方は理解しましたが、やっぱり「三つ子の魂、百までも」という諺があるように、今でも最近のグラビアで、写真の様な子を見ると、「アンニュイだな~」と口には出さないが、心の中でつぶやいている自分がいます。
f0144493_928327.jpg

たぶん、じいさんになっても、直らないと思います。
*******

現在の私の「グラビア鑑賞は、俺のライフワークだ!」って名言も、アグネス・ラムがいなければなかったわけです。
この様に、確実に、今でも私の中に影響を残しているアグネス・ラムは、やはりスゴイ存在です。

そして、まだまだ連載は、つづく・・・
明日は、「メガネフェチ」に影響を与えた女性編です。
[PR]

by zbat4481 | 2007-09-24 00:30 | DA WORLD  

もうポラなんてしない♪

会社の古い備品を整理して、古くなった電気機器などを捨てていました。
そうしたら、昔、デジカメが普及していなかった時代に使っていたらしい、ポラロイドカメラを発見しました。
もう誰も使わないので、私が貰い受けました。
f0144493_285761.jpg

やっぱり、ポラロイドカメラというと、グラビアなどの撮影の時に、なぜかまだ使われていますよね。
あれは、なぜなのでしょうか?
読者への「生ポラ写真」プレゼントのためだけではないでしょうか?

でも、なんか、あれって憧れてるんですよね。グラビアの現場で、グラビアアイドルのポラ写真を撮るシチュエーションなんて、夢のようですね。

カメラが使えるかのテストをしたかったのですが、被写体もいませんでしたので、雑誌の裏表紙の「ジェシカ・シンプソン」を激写!
f0144493_294428.jpg

完全に、フィルムが劣化しており、どんなに時間が経とうが、どんなに写真を振ろうが(なぜか振っちゃいます)、いつまでも、セピア色です。
よくある、本人直筆の落書きを真似て、書いてみました。
「To: DA WORLD From: Jessica ---XXX」

むなしい・・むなしすぎるぞ!ネバエンサマー北やん!
セピア色にあせたポラ写真が、余計に切なさを倍増させます。

とりあえず、新しいフィルムを買おうかと、近くのホームセンターに行く。
1パック(10枚入り)で、$12.39+消費税。高くないか!?
デジカメの写真を店でプリントしても、1枚10セント前後だしな~。

被写体になりうる、かわいい女の子もいないので、どうせ使わないなと思い、フィルム購入を断念。
古いポラロイドカメラは、私の机の後ろで、冬眠中の熊のように、たたずんでいます。
f0144493_2101523.jpg

「もうポラなんてしないなんて~♪」・・・言っちゃうよ、絶対~♪
by DA WORLD
[PR]

by zbat4481 | 2007-06-23 02:13 | DA WORLD