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そんなに心が広く穏やかにはなれません

先日、送別会を兼ねたボウリング大会がありました。

ある程度の人数でボウリングすると、
必ず1人はいる、
全く無頓着な人、
私は、どうにも嫌いです。

なにが無頓着かって言うと、
必ず隣のレーンで、やってると、
私のボールを、断りもなく投げちゃってる。

今回も、いました。

さーて、集中して投げるぞ~と思っていると、
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あれっ?
俺のボールが無い!

隣のレーンで他の人が投げちゃってました。

別に、マイボールでもないし、
「そのボール、借りていい?」
なんて、断りをいれてくれれば、
私も鬼じゃないんだから、
「もちろん、いいですよ。」
と、快く使わせるんです。

でも、そうゆう無神経・無頓着の人って、
それが、他人のボールだという事すら、気付かない事があります。

親しい友人であれば、普通に、「断りを入れてくれ」と、
注意も出来ますが、
それほど親しく無い人には、
注意も出来ず、自分の中で、
イライラ、イライラしてきます。

他の人が投げてしまった自分のボールが、
戻ってきたときに、ボールの側面に
その人の手の脂が着いている時なんかは、
もう、最悪です。

もう、そんな時のボウリングは、ダメです。

怒りに任せて、ぬうぅぅ~んっ!
と投球
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ピンが壊れるかと思うくらいの勢いですが、
結局、ストライクもスペアも、ほとんど取れず、
成績は、散々。

こんな風に思うのは、私だけでしょうか?
     
     
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by zbat4481 | 2009-05-08 03:33 | DA WORLD  

初恋とフェティシズムの深~い関係 1

私、ネバエンサマーは、マニアックな領域に入るほどのフェティシズム(いわゆる「フェチ」)を、女性に対して求めます。
それは、幼少の頃からの、初恋といってもいい、初めて好きになった女性達の影響なのでしょうね。
そんな、私をマニアに変えていくほど影響を与えた女性達を振り返っていきます。

第一回は、中山律子さん=>体育会系女フェチ
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1970年代初頭活躍した、女子プロボーラーです。

**Wikipediaより抜粋**
「さわやか律子さん」の愛称とともに抜群の美貌と人気を誇り、テレビCM 『花王フェザーシャンプー (♪♪律子さん、律子さん、中山律子さん♪♪)』 等にも出演し一大旋風を巻き起こしている。女子プロ数多くあれど〝史上最強の女子プロ〟と言われている。

実際に、中山律子さんが活躍している頃は、私は、まだ物心付くには程遠い、乳幼児でしたので、はっきりとした記憶はないのですが、親からの話では、そうとう御執心だったらしいです。

TVCMで、「♪律子さん~律子さん~なっかっやっま律子さん~♪」って音が聞こえたり、親に「ネバエン、律子さんがテレビ出てるよ」といわれると、まだ下の写真くらいの子供だった私が、ヨチヨチハイハイで、TVの所まで来たそうです。
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*その当時のネバエンサマー

それでは、どんな部分に私は惹かれていたのでしょう。今の私が体育会系女子に惹かれるポイントを全て満たしていたからです。
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1. スポーツをしている中では、イケてる美貌の持ち主
2. しっかりした骨格と、それに伴う鍛えられた筋肉が形作るスタイル
3. 負けず嫌いな気の強さ
4. 体育会系の男の事を理解してくれるであろう境遇

上記の事が全て満たされていました。
というか、中山律子さんが好きだったから、そのような体育会系の女性に、今でも惹かれてしまうようになったのでしょうね。

多くの種類の鳥は、生まれて初めて見た生物を自分の親と思い込むと言いますが、私の場合も、生まれて初めて異性を感じた中山律子さんに、多大な影響を与えられたのでしょう。

つづく (初の連載モノだ~)

明日は、「グラビアフェチ」に影響を与えた女性編です。
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by zbat4481 | 2007-09-23 00:53 | DA WORLD